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筑波銀行カードローンの8つの特徴を解説!筑波銀行が愛され続けている理由は何か?

筑波銀行の規模はどのくらいなの?

 

筑波銀行とは、主に関東圏内で展開している地方銀行になります。筑波銀行の発祥は茨城県になり、そこから統廃合などを繰り返した結果、今にいたるというわけです。

 

筑波銀行の特徴としては、教育ローンにがん保険が付いていたり、マイカーローンが2種類あったり、茨城県以外にも対応しているマイホームローンを提供していたりすることです。

 

筑波銀行は地方銀行の1つなのですが、今や都市銀行を凌ぐほどの勢いがあり、顧客数も着々と増えています。関東圏に住んでいる方は、ぜひ口座を作ってみるといいでしょう。

 

また、筑波銀行は即日融資・即日審査に対応してないので即日借りるならアコム審査もしくはプロミス審査がオススメです。
 

筑波銀行のカードローンは何があるの?

 

筑波銀行には、事業用カードローンやフリーローン、そして個人向けのカードローンがあります

 

中でも、カードローンの「いまほし」であれば、申し込みからローンの融資まで全てをネットだけで完結することができるので、実際に筑波銀行の店舗に行かなくてもカードローンの利用ができるのです。

 

 

このサービスは茨城県民や他の筑波銀行がある住民に大好評で、かなりの申し込みがあります。

 

地方銀行だと、どうしても都市銀行みたいにネットだけで完結することがないので、このサービスを提供している筑波銀行はかなり優良銀行だと言えます。

 

カードローン「いまほし」の特徴とは?

 

では、筑波銀行カードローンいまほしの特徴は何かといいますと、学生や専業主婦、そして年金暮らしの方でも利用できるところです。

 

通常の銀行カードローンの場合だと、専業主婦や学生の利用ができないことがあるのですが、いまほしの場合だと問題無く利用できます。

 

 

ただし、きちんと定収入がある人だけに限られますし、フリーターは50万円まで、年金暮らしだと20万円までのローンとなります

 

ただ、利用限度額は低めに設定されていますが、利用自体はできるので困ったときには頼りになります。

 

筑波銀行のもう1つのカードローン

 

筑波銀行には、「いまほし」の他にもう1つカードローンがあります。それが「ポケットカードローン」です。ポケットカードローンのはいまほしとは違うタイプのカードローンなので、保証会社も異なります

 

 

また、融資先もポケットカードローンの場合でも主婦や年金受給者、そして学生も対象になるのです が、いまほしとは違って最大90万円までの借り入れになりますので、ポケットカードローンの方が自由に使うことができます

 

ただ、ポケットカードローンに申し込みしても、即日キャッシングはできないのでその点は注意しておきましょう

 

筑波銀行カードローンの審査は厳しいの?

 

筑波銀行カードローン「いまほし」を申し込みたいけど、審査基準が気になるという方もたくさんいます。

 

実際のところはどうなのかですが、いまほしの場合は審査基準は都市銀行カードローンなどに比べると緩い方です

 

 

実際に、都市銀行だとお断りすることの多い主婦や年金受給者でもカードローンの利用ができるからです。学生でも主婦でも毎月の収入さえあれば問題無く利用できるので、審査基準としては高くありません

 

逆に言えば、無収入の人はローンの利用ができないということです。

 

ポケットカードローンの方はどうなの?

 

では、同じ筑波銀行カードローンのポケットカードローンの方の審査基準はどうなのでしょうか。

 

例えば、ポケットカードローンの場合は72歳以下の方な ら100万円までの利用ができるので、いまほしよりも審査基準が緩いとも言えます

 

 

また、いまほしと同じく主婦でも学生でもカードローンの利用ができます。ただ、いまほしと同じく無職の方の利用は不可能です。

 

収入がないといくらなんでもローンの利用はできませんので、決して誰にでも融資するカード ローンだとは思わないでください。

 

ポケットカードローンの審査はプロミス!?

 

いまほしとポケットカードローンの審査をしている会社は別会社なのですが、実はポケットカードローンの審査をしている会社は、あのプロミスなのです

 

なので、基本的にプロミス基準で融資が行われるということです。

 

 

ちなみに、筑波銀行の場合は土日は休みなので、もしも土日にどうしてもお金が必要になったのであれば、筑波銀行ではなくてプロミスに最初から申し込みした方がいいかもしれません。

 

プロミスならば土日関係無く融資できるので、緊急時はそうしてみるのもアリです

 

利用限度額はどのくらいなのか?

 

気になる利用限度額ですが、筑波銀行カードローンいまほしの場合は10万円から300万円ポケットカードローンの場合は10万円から200万円までとなります。

 

 

つまり、最低でも10万円は借りないといけないということです

 

なので、1万円や2万円だけ欲しいという使い方はできませんが、まとまった金額が欲しいときに利用するといいでしょう。

 

筑波銀行は消費者金融よりも金利が低いので、むしろ消費者金融でまとまった金額を借りるよりもずっと返済負担が少ないのでお勧めです

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